からだを温める事に専念していると私の周りにはさまざまな物が…。

湯たんぽは当然のことで、保温力NO.1の水筒に保温してくれるマグカップ。

このカップには専用の蓋があって口を当てる部分がワンタッチで開く仕組みの物です。

なのでなかなか冷めることはなくずっとホットドリンクが飲めます。

あとお尻の部分が温まるクッション。

靴下や下着も保温力抜群。

数え上げればきりがありません。

私は身体が冷えると美容に悪影響というよりも命の方に関係してくるのではないかと怖くなるのです。

熱さには強いのに寒い事には弱くって身体が動かなくなったり背中も曲がり気味になります。

寒いと背中を丸めてしまいがちになりませんか?そんな時私は両ウデを擦りながら前に屈んだ体勢になるのです。

その格好が胸をぎゅっと縮めてしまってからだには良くありません。

カラダに悪影響な事はいずれ美容に関係してくるのではないでしょうか?なるたけ身体を温めるようにして胸を広げるようにしています。

当たり前かもしれませんが、私たちの体は、摂り込んだ食物の栄養から成り立っています。

現実に昨日食べたものが、この先のお肌にじかに出てきます。

いつものお肌だとそれ程分かりにくいでしょうが、肌荒れなどがある時に、皮フのターンオーバーリズムや、次の肌の状態を決定するのは、やはり食生活です。

脂質を摂りすぎたり、お野菜の摂取量が少ないと、「肌細胞の質」も悪くなってしまいます。

よく言われていることですが、美肌作りには、たくさん眠って早めに起床する、運動不足にならないようにする、食事に心を配るというのが物凄く要になります。

なかでも皮フの質を決める「食」は、健康な皮膚にとって、非常に大きな役割をになっています。

弾力のあるお肌を作るためにも、栄養素が体全体にいきわたるように、その時期に出回っている安価なお野菜でいいので、たっぷりと摂りましょう。

動物性のタンパク質だけでなく、大豆や納豆も、体にいいと思いますし、まんべんなく色んな栄養素を摂取しましょう。

イライラしないようにした方が美容の為になると思うので、なるべく笑うようにして深く考え込まないようにしていますよ。

全部をポジティブに考えればいいということじゃなく、なるべくストレスをためないような考え方をするようにしています。

自分には競争相手と張り合ってしまう変わった癖があります。

ライバルを作ると前向きになり負けん気が出るので努力できるのです。

学生時代からライバルと張り合うという変わった部分があり、それが元でストレスをためる事が多いのです。

癖なんですけど美容にはすごく悪そうで・・・。

最近は人と張り合わないようにして、楽な気持ちで毎日を過ごせるように気を付けています。

最初はムリだと考えていたのですがやってみるとなんとかなるみたい・・・。

ここ最近はイライラカリカリすることがなくなり女っぽく楽な気持ちで生活できるようになりました。

ちょっとずつだけど女っぽく美しくなりたいです。

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